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ゲームバトン その2

もともと私は、私なりにチクチクとゲームをやる人でしたが
こんなにゲームをするようになったのは、
やはり相方さんの存在が大きいのでして。。。

ゲームの師と仰ぐ、相方さんに是非、
ゲームバトンを受け取っていただきたいと思い
リクエストをしてみました。

なので、またまたゲームバトンネタです。
(以下、続きは相方さんに寄る執筆によるものを
 コピペしたので、私のゲームバトンではありません)


?相方さんによるゲームバトン?


1.Total volume of game files on my computer
(コンピュータに入ってるゲームファイルの容量)


うーん、、、これは無いですねぇ?。基本的にゲームは
ゲーム専用機で遊ぶのが好きなので。
・・・ってエミュとかも興味心から使えるようにしてみたりは
するのですけどねぇ(笑)


2.Game playing right now
(今進行中のテレビゲーム)


○ホームランド

・・・HALUと同じくオフラインクリア後オンラインで頓挫・・・
システムは凄く可能性を感じるんだけどもねぇ。
だってネット課金無しなんですよ?ありえないっすよ。
なので、早々にまたチャレンジしてみたいんだけど、
やっぱりオンラインって時間かかるなぁ(T_T)


○やわらかあたま塾

川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニングってのを
何度かやった事があるのですが、あちらは何となく算数的に頭を鍛える?
って感じなのですが、こちらはもう少し図解的と言うか小さな子供でも
しばらく触れば楽しく脳みそを鍛えられそうな感じです。ある意味ゲームぽくないか
な。
対戦が熱い!8人でやってみたいなぁ。


○ドラゴンクエスト?

恐らく全体の1/3程は進んだのかなぁ?
何だか分からないですが、ちょっと止まってます(笑)
面白いんだけどねぇ?
こうして途中で止まっているゲームをあげると10本では済まないなぁ(笑)


○不思議のダンジョンシリーズ全体

これはもうずっと続けるかと思います。極端に言えばもうこのタイプの
ゲームは別格で将棋や囲碁などといった分類に分けられ、シリーズが
出るのであればそれを、出ないのであれば過去のものを続けていくでしょう。


3.The last video game I bought(最後に買ったテレビゲーム)

えーっと・・・
これも同じくホームランドですね。
稼働率の一番高いゲームキューブとニンテンドーDSですが、
確かホームランドの前はメテオスだったかな。
これもかなり良質なゲームです。


4.Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me
(よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム)


・・・ちょっと5つに絞るのは難しいな。あと、順番は関係ないです。


○不思議のダンジョン2 風来のシレン

神が造りし如き絶妙のバランスを保つ珠玉のゲームです。
ゲームには色んな楽しみ方というものがあるとは思うのですが、
一人でプログラムに向き合って一番楽しめるのがコレです。
無人島に持って行きたいゲームはコレ一本です(笑)


○ドラゴンクエスト? そして伝説へ・・・

ドラクエ初期3部作の最後ですね。今でもエンディングの曲
「この道我が旅」が時々頭の中を流れます。
以後たくさんのRPGをやってみましたが、これ以上の作品には
出会えていませんね。どんなに見た目の絵が綺麗になっても
恐らく脳内で描いた空想画に勝るものは無いからでしょう。
ゲームで泣いたのはこれが初めてかもしれません。


○スーパーマリオブラザーズ

任天堂ブランドのゲームはこれ以前もドンキーコングやJr、
マリオブラザーズなど、初期作品のほとんどに触れていましたが、
これは衝撃的でした。操作感、音楽、ゲームバランス、そのどれもが
非の打ち所が無く完璧。流れの早いゲームの世界では既に古典と
なりそうな作品ですが、全てのアクションゲームの基礎はすでに
この時点で完成しているのでは無いかと思えます。


○バベルの塔

主人公インディーを操作し、L字型のブロックを積み上げて道を作り、出口をひたす

目指すだけ。物凄くシンプルなパズルゲームなんですが、あまりパズル系統をやらな

僕もこれだけはハマりました。テトリスやぷよぷよなどの落ちモノのパズルゲームは
どうしても慌し過ぎて嫌なのですが、適当な緊張感と幅のある答えがついついヤル気

させる不思議なパズルゲームです。


○どうぶつの森シリーズ

クリアという概念の無い箱庭作成のゲームのようなゲームでないような不思議なゲー
ム。
恐らく遊んでみないとその面白さが分からない、文面では表現しようのない世界です
ね。
普通はゲームと言えばキャラクタを操作して敵をやっつけたり、回答を見つけたり、
物語を楽しんだり・・・しかし、このゲームでは敵や回答や物語はありませんね。
大まかな流れはあっても、あとは全て自分の心の中にその全てがあります。
これもまた任天堂か(笑)はやくDSの森が出ないかなぁ?(HALUと同じ事言って
ますな)

========次点・・・かなぁ甲乙つけ難い================

○ピクミン

引っこ抜かれてぇ?戦って?投げられてぇ?♪
比較的新しい作品ですね。宮本茂さん(任天堂社員、マリオとか作った人)の
作品がエンターテイメントな琴線に触れるひとつのポイントかもしれません。
日本ではゲームを作ってます。なんて言っても、別段何も思われませんが、
アメリカなどではこの方、尊敬されてます。スピルバーグやルーカスなどと
同じような畏敬の念で喝采を浴びているんですよ。それだけ偉大な作家なんです
けどねぇ?。それはさて置き、ピクミン。発想が物凄く斬新。このゲームを見て
初めて、「あぁ絵が綺麗になるゲームにも意味があるなぁ」と思えました。
と言っても、物凄いCGを駆使したものではありませんが、スーパーファミコン
レベルではちょっと表現が不可能だったかもしれないなぁと。


○ゼビウス

インベーダーに始まりギャラクシアンやムーンクレスタ、シューティングゲームと
言われる打ち落とす事をメインとしたゲームの中でもこれは衝撃的な作品でした。
幾何学模様の鮮やかな色彩、縦にスクロールして見える画面、地上と空中に弾を
打ち分けるという、2Dの中なのに3Dの操作感覚。今では当たり前なんですが、
誰も思い付かなかった発想でびっくりしたのを覚えています。
最近ではかなり廃れてしまったジャンルなのが残念ですねぇ?


○パックマン

説明の必要無いくらい有名かな?単一画面のアクションゲームでこれ以上に
シンプルなルールは無いでしょうね。上手くなると一定の法則をいかに崩さず進める
か?
自分との孤独な戦いになります(笑)なんとなく修行してる錯角に囚われたり(笑)


・・・こんなもんかなぁ?
まだまだ挙げたい気もするんですが、キリがなくなりそうで。
ファミコン探偵倶楽部ゼルダの伝説メトロイド悪魔城ドラキュラ
パラッパラッパーも珍しくソニーマシンでは驚いたし、どこでもいっしょも
挙げたいかなぁ?。そうそう、きみのためならしねる(笑)これも良かった。
DSの機能紹介な面もありますが、かなり楽しめたし。うーーん、、、
やっぱりキリが無い。マリオカート魔界塔士SagaFF?ポートピアも・・・・以
下略(笑)

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    好きなジャンルのゲームもさまざまです。
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